馬術大会

「全日本ジュニア障害馬術大会」「全日本障害馬術大会」への協賛ほか、「ロンドンオリンピック」チーム出場枠獲得のため世界で戦う馬術日本ナショナルチームの活動を支援

ニッケグループはCSR活動の一環として文化・スポーツ支援事業に積極的に取り組むと同時に、コーポレートブランド価値向上に努めております。

昨年より(社)日本馬術連盟の活動に賛同し、ニッケグループで馬具・乗馬用品の製造販売・貿易代行事業を展開する双洋貿易株式会社とともに用具提供などを行っておりましたが、本年より新たに日本馬術連盟主催の「全日本ジュニア障害馬術大会」「全日本障害馬術大会」の国内2大会と「ロンドンオリンピック地域予選競技会」における馬術日本ナショナルチームに協賛することとし、オフィシャルスポンサー契約を締結いたしました。

このような協賛を通して、ニッケグループのブランドイメージである「やさしく、あったかい」がより一層浸透することを目指します。

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第63回全日本障害馬術大会2011パートTを開催!
2011年11月17日から20日にかけて全日本障害馬術大会が、JRA馬事公苑にて開催され、連日、出場者と馬たちによる白熱した戦いが繰り広げられました。大会の様子をご紹介いたします。
競技の様子
競技の様子
表彰式の様子
表彰式の様子
大会結果についてはこちらからご確認ください
総合馬術 ロンドンオリンピック団体出場権獲得
監督:岩谷一裕
選手:大岩義明、佐藤賢希、土屋毅明、根岸淳、弓良隆行
2011年9月8日から11日にかけてイギリス・ブレナムで開催されたホーストライアルの中で、FEIグループF・Gの地域予選競技会が行われ、日本、オーストラリア、ニュージーランドの3か国が参加しました。
ニュージーランドは既に出場権を獲得していたため、日本とオーストラリアがオリンピック出場権をかけて競技会に参加し、見事ロンドンオリンピック団体出場権を獲得しました。
総合馬術 ロンドンオリンピック団体出場メンバー
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