ニッケ ”声”を明日につなげる

CSR・社会貢献

社会・地域貢献活動

ニッケ ピュアハート エッセー大賞

ニッケ ピュアハート エッセー大賞 休止のお知らせ

過去の受賞作品
第7回 ニッケ ピュアハート
エッセー大賞
中学の部
大賞
「私の夢」

藤城 真生さん

この作品を読む

優秀賞
小田 麻未さん
宇宙へのロケット
藤原 史貴さん
ぼくはぼくでいいんだ
岡崎 優理さん
未来へ
佐藤 光さん
もう一度、あの笑顔を
山本 はるかさん
本当の夢
入選賞
入選
受賞者一覧
高校の部
大賞
「放射能よ覚悟しろ」

大内 健吾さん

この作品を読む

優秀賞
井手 菜月さん
「ぼちぼち」歩こう
小原 万美子さん
教師-ガラス職人-になるために
森川 みなみさん
将来像とその実現に向けて
佳作
柏村 圭哉さん
僕の夢
西田 郁香さん
夢のたまご
國政 遼太郎さん
先輩達の思いを胸に
前田 陽菜さん
母のような人になりたい
吉原 智妃桜さん
父ちゃん、ありがとう
竹村 美穂さん
稲穂のように
笠原 佳奈さん
その笑顔を見るために
入選賞
入選
受賞者一覧
第6回 ニッケ ピュアハート
エッセー大賞
高校の部

「高校の部」最終審査は2011年11月19日に開催したトークセッションを経て行われました。
トークセッションでは、ゲスト審査員の乙武洋匡さんと応募者が一堂に会して、お互いの作品について熱く語り合いました。

高校の部 審査総評

同じテーマの下で、作品それぞれに特徴があり、多様な感性を見つけることができました。 大賞作品は、何気ない事象に対する洞察力とそこからの発想力、そしてその物事を表現する文章能力の高さを評価しました。 トークセッションでは、例年以上に盛り上がった活発な意見交換ができました。ピュアハートとは「何気ないことに気づくことができる気持ち」ではないかと、参加者のみんなと確認しました。これからも感じたこと経験したことを文章で表現し伝えていってほしいと思います。

乙武 洋匡

大賞
板谷 崇央さん
生命のくさり
優秀賞
赤坂 はるかさん
しあわせの糸
平形 唯真さん
私の生きる意味
山田 歓奈さん
おばさんの言葉
佳作
佳作
受賞者一覧
入選賞
入選
受賞者一覧
中学の部

最終審査は乙武洋匡さんによって行われ、大賞・優秀賞・入選が決定しました。

中学の部 審査総評

毎年のことなのですが、高校の部と比べても見劣りしないレベルの高い作品が数多くありました。今年は大きな震災があったことで、自分にとって大切なものは何かを考えた、「等身大のピュアハート」というテーマがより色濃く表現された作品が数多くあったのが印象的でした。
大賞作品は、震災をきっかけに自分を見つめ直し、夢を見つけていくという話で、非常に深く考えられており、心の変遷が上手に表現されている点を評価しました。

乙武 洋匡

大賞
阿部 あかりさん
優秀賞
大泉 萌さん
今年で五代目
新井 眞帆さん
母からの贈りもの
木村 彩乃さん
人生のキャンバスに
阿部 万梨花さん
心の約束事
李 鑫穎さん
友達の大切さ
入選賞
入選
受賞者一覧
第5回 ニッケ ピュアハート
エッセー大賞
高校の部

「高校の部」最終審査は2010年11月20日に開催したトークセッションを経て行われました。
トークセッションでは、特別審査員の乙武洋匡さんと応募者が一堂に会して、お互いの作品について熱く語り合いました。

高校の部 審査総評

どの作品も様々な視点・感性がつまっていると思いました。
大賞作品は、エッセーの表現手法としては足りない部分はあるものの、「つらい過去から前向きに生きる今の気持ち」を真っ直ぐに表現しているところを評価しました。
トークセッションでは、「みんながピュアハートってなんだろうって真剣にテーマと向き合い、悩んで書いた作品は、他人の心をあったかくさせることができる」と、参加者のみんなと確認しました。これからも感じたこと経験したことを文章で表現し伝えていってほしいです。

乙武 洋匡

大賞
荘 憲太郎さん
岡山県高梁市
伝えたい気持ち
優秀賞
芦沢 仁美さん
東京都千代田区
私の友達、セーラー服。
板谷 崇央さん
滋賀県長浜市
「おかえり」
鈴木 信人さん
愛知県豊田市
武将と出逢う
佳作
佳作
受賞者一覧
入選賞
入選
受賞者一覧
中学の部

最終審査は乙武洋匡さんによって行われ、大賞・優秀賞・入選が決定しました。

中学の部 審査総評

高校の部と比べても見劣りしないレベルの高い作品が数多くありました。
大人では照れくさくて書けないような素直でみずみずしい表現から中学生らしさを感じ取ることができました。
中学生という多感な時期だからこそ感じることができる事柄をエッセーとして表現してほしいです。
大賞作品は、800字という限られた文字数の中で、作品全体に物語性を持たせた構成、目に浮かぶような描写など、豊かな表現力を評価しました。

乙武 洋匡

大賞
箱井 慧理さん
東京都小金井市
音楽の力
優秀賞
片山 諒哉さん
大阪府大阪市
走りきった僕らの冬
笹治 寛恵さん
滋賀県守山市
「ハッピーバースデイ。」
高原 美晴さん
長野県北佐久郡
とてもはずかしがりやなんです。
玉井 杏さん
東京都町田市
私とブルーベリー
三輪 ひとみさん
東京都豊島区
笑顔の意味
入選賞
入選
受賞者一覧
第4回 ニッケ ピュアハート
エッセー大賞
高校の部

「高校の部」最終審査は11月21日のトークセッションを経て行われました。
トークセッションでは、特別審査員乙武洋匡さんと応募者が一堂に会して、お互いの作品について熱く語り合いました。

高校の部 審査総評

どの作品も感性が非常に豊かだと思いました。
中でも、大賞作品は「成績表の名前だけでも彼に近づきたい」思いがピュアだと感じました。恋をモチベーションに勉強を頑張る女の子の気持ちを正直に表現したところを評価しました。
トークセッションでは、「みんなが一生懸命ピュアハートってなんだろうって真剣にテーマと向き合って書いた作品は他人の心を耕すことができる」と、参加者のみんなと確認しました。
これからも感じたこと経験したことを文章を通じて伝えていってほしいです。

乙武 洋匡

大賞
Aiさん
愛知県江南市
私の勉強法
優秀賞
髙橋 亜月さん
大阪府大阪市
心の傷に効く薬
野口 茉衣子さん
鹿児島県南九州市
大好きなんだよ。
宮崎 匠さん
大阪府枚方市
スイッチ。
佳作
青木 啓泰さん
兵庫県神戸市
親父
石垣 智世さん
北海道根室市
あ、あ、あ、ありがとう。
斉藤 あゆみさん
福岡県福岡市
バレンタインデーだけじゃない
中村 衣里さん
福島県福島市
私だけの上映会
奈良 愛子さん
東京都新宿区
おじいちゃんの手
羽田 哲さん
東京都練馬区
確かめたいこと
広瀬 美咲さん
香川県木田郡
秋桜
増田 千晴さん
広島県呉市
机上の物語の世界
入選賞
入選
受賞者一覧
中学の部

最終審査は乙武洋匡さんにじっくりと選んでいただき、トークセッションと同日に総評を頂きました。

中学の部 審査総評

中学生らしいみずみずしい感性を多くの作品から感じ取ることができました。

中でも、大賞作品は、お父さんを小さい頃に亡くした悲しみを1枚のツーショット写真で乗り越えることができたという気持ちを上手に表現していたところを評価しました。

乙武 洋匡

大賞
中田 千晶さん
兵庫県神戸市
一枚だけのツーショット
優秀賞
吉兼 菜々子さん
愛知県名古屋市
ほっぺたの硬さ
岡本 小枝さん
愛媛県八幡浜市
幸せのやさしい音色。
松本 沙月さん
福岡県福岡市
私の母子手帳
福田 尚希さん
大阪府大阪市
おじいちゃんとのキャッチボール
山本 湧輝さん
滋賀県彦根市
つながる夢
入選賞
入選
受賞者一覧
第3回 ニッケ ピュアハート
エッセー大賞
高校の部

高校以上の部」最終審査は11月22日のトークセッションを経て行われました。
トークセッションでは、特別審査員乙武洋匡さんと応募者が一堂に会して、お互いの作品について熱く語り合いました。

高校以上の部 審査総評

すてきな作品が多く、それぞれの感性・個性が素晴らしいと思いました。
中でも、大賞作品は「友人に会いに行けばいいのに、でも行けない」葛藤がPureだと感じました。白黒はっきり出来ないところ、自分の弱さをはっきり描いたところがコンテストのテーマに合っていました。
トークセッションでは「人間って素晴らしい。人は怒ったり笑ったりという感情から成長出来ると思うけど、感情は人との触れ合いから生まれるもので、人との関わりが大事なんだ。」と、参加者のみんなと確認しました。人との関わりの大切さを周りの人にも是非伝えて言ってほしいです。

乙武 洋匡

大賞
池田 尚広さん
東京都八王子市
また君に会いたい
優秀賞
木村 智穂さん
東京都杉並区
宇宙一のビールと王子様
富山 麻衣子さん
長崎県長崎市
わたしと、青年と、運転手さんと
山田 遥さん
神奈川県鎌倉市
私とおじいちゃん
佳作
青木 大志さん
群馬県高崎市
後悔について
安藤 柚奈さん
群馬県高崎市
するめになりたい。
宇田 早織さん
広島県福山市
信頼を「いただきます」
及川 祐依さん
宮城県仙台市
母と私の二つの夢
木村 歩未さん
北海道室蘭市
サクラサク思い出
梨子木 まゆみさん
岩手県久慈市
祖父からもらった宝物
成沢 未来さん
埼玉県さいたま市
兄弟の丘
安田 恵美子さん
大阪府東大阪市
わたしと白い病室
山中 愛さん
兵庫県姫路市
幼きカメラマンから教わったこと
吉川 光則さん
奈良県香芝市
8匹のエビフライ
入選賞
入選
受賞者一覧
Pure Heart 賞
Pure Heart 賞
受賞者一覧
中学の部

「中学の部」最終審査は乙武洋匡さんにじっくりと選んでいただきました。
「いい作品が多くて賞をつけるのがとても難しかった」とのコメントです。

中学の部 審査総評

全体的に、感性が豊かで文章も上手な作品が多かったです。
中でも大賞作品は、おばあちゃんへの愛のみならず、後悔の気持ちも上手に表現していたところを評価しました。
次回応募される方へのメッセージとしては、「うまくなくていいです。伝えたいことがあるかどうかが大事。
自分の気持ちが揺り動かされたものを作品にしてくれれば、きっと審査員(読者)の心に伝わると思います。」

乙武 洋匡

大賞
清水 友里江さん
埼玉県比企郡
ポケットの縫い目
優秀賞
京田 賢一さん
北海道札幌市
交換日記
坂井 まゆさん
愛知県名古屋市
私とカメラ
佐藤 亜佑美さん
岡山県倉敷市
追い続けろ、私!
常田 桃子さん
茨城県つくば市
桃の木
メランベルジェ 愛さん
東京都新宿区
前髪のメッセージ
入選賞
入選
受賞者一覧
Pure Heart 賞
Pure Heart 賞
受賞者一覧
第2回 ニッケ ピュアハート
エッセー大賞
高校の部
高校以上の部 審査総評

全体的には男性の活躍が目覚ましかったように思います。
大賞作品は、自分の「隠したい」「よくない」と思っていた部分について周りから受け止めてもらっていると気づいた体験をきっかけに、前向きになれた気持ちの変化を伝わりやすく表現していた点が評価されました。

大賞
渡辺 耕太郎さん
埼玉県坂戸市
虹は見えますか
優秀賞
大沢 愛さん
福岡県福岡市
生きる喜び
大原 浩太さん
鹿児島県指宿市
僕の存在
杉戸 健彦さん
栃木県足利市
落ちない鼻水
佳作
石丸 実季さん
神奈川県鎌倉市
私の父
大山 力也さん
東京都練馬区
フラッシュバック
神谷 知世さん
愛知県西尾市
メイク!Make!化粧(メイク)!
亀山 美穂さん
愛媛県新居浜市
父の三日間
窪田 千恵さん
兵庫県三田市
青空の下で
斉藤 紀更さん
群馬県前橋市
大好きな母
髙橋 葵さん
大分県大分市
10歳の私へ
西川 美帆さん
三重県伊勢市
巣立ち
吉名 ハレさん
大阪府吹田市
緊張しても人見知りはしない私
1031さん
岐阜県各務原市
イイ人だけど・・・
入選賞
入選
受賞者一覧
Pure Heart 賞
Pure Heart 賞
受賞者一覧
中学の部

最終審査は乙武洋匡さんによって行われ、大賞・優秀賞・入選が決定しました。

中学の部 審査総評

全体的には家族への思いを書いた作品が多かったです。
また、技巧に頼らない分、Pureな気持ちがストレートに出ていました。

大賞作品は「妹が可愛くないけど可愛い」という複雑な両方の思いを上手に表現していた点を評価しました。

大賞
宿本 楽さん
東京都江戸川区
消し残した落書き
優秀賞
板谷 崇央さん
滋賀県東浅井郡
出会い
上野 愛海さん
埼玉県さいたま市
千の風になったじーじ
成田 秀太朗さん
埼玉県さいたま市
自分自身へ
平川 蓮さん
秋田県能代市
ばあちゃんの格闘
深町 春菜さん
佐賀県佐賀市
言葉のおくり物
入選賞
入選
受賞者一覧
Pure Heart 賞
Pure Heart 賞
受賞者一覧
第1回 ニッケ ピュアハート
エッセー大賞
大賞
福中 香澄さん
兵庫県宝塚市
私の中の神様へ
優秀賞
大久保 貴裕さん
岩手県盛岡市
未来への夢~日本一の弁士を目指して~
岡本謙 次郎さん
大阪府岸和田市
歌と涙がくれたもの
加藤 朝子さん
大阪府大阪狭山市
家(うち)とウチ
金城 徹さん
神奈川県平塚市
やっぱ愛っしょ!
佐藤 元さん
北海道宗谷郡
光の法則
菅野 敬子さん
京都府宇治市
いびつなマル
鈴木 まり子さん
三重県四日市市
蓼沼 ゆきさん
兵庫県加古川市
膝掛けとハーレー
松丸 裕美さん
熊本県熊本市
武将と出逢う
村上 アカネさん
兵庫県神戸市
若葉
入賞
大谷 望さん
東京都福生市
父に犒いの心を。
加藤 清也さん
茨城県つくば市
泣いた、笑った
河田 実紗さん
大阪府東大阪市
笹本 まどかさん
福島県福島市
薮医者たぬきへのあこがれ
杉本 彩絢さん
神奈川県横浜市
チーズケーキ
早田 睦さん
東京都港区
私が貴方にできる事
鶴見 奈央さん
東京都江東区
初めての国で一番の感動
野間 大樹さん
兵庫県加古川市
バッタ
日高 伶さん
石川県金沢市
とっておきの
入賞
受賞者一覧
入選
受賞者一覧
応募学校
応募学校一覧

ページトップへ